イクボスへの第一歩!県庁での両立支援の取組を確認しておきましょう。
子育て応援プランはこちらから入手できます
「わたしらしく」働く。それが、広島県の力になる。
広島県を取り巻く環境は日々変化し、私たち県職員が向き合う行政課題はますます多様化・複雑化しています。
そうした変化に対応し、多様化・複雑化する行政ニーズに応えていくためには、職員一人ひとりが、それぞれの多様な個性や「らしさ」を失うことなく、その力を十分に発揮し、活かし合っていくことが重要になります。
それぞれの持つ個性や「らしさ」を失うことなく、活かしていくためには、それぞれの職場のあり方が、大きな役割を持ちます。
「わ」たしらしく、対「話」ができ、「技」を伝え合い、「和」を大切にしていて、「笑」いのあふれる、つながりの「輪」を感じられる職場では、職員一人ひとりが、きっと、今よりもっとイキイキと働けるはずです。
このプログラムでは、それぞれの職場での、職員の「わ」を応援します。
プログラムの主役は、私たち県職員、みんなです。
職員一人ひとりが、主役として、「わ」のある職場をつくっていきましょう。
※このプログラムは、「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律」及び「次世代育成支援対策推進法」に基づく特定事業主行動計画として位置付けるものです。
両立支援プログラムに基づき、仕事と子育ての両立支援に関する各種制度をまとめたものです。
部下に子供が生まれることが分かった場合には、必ず目を通し、適切なアドバイスができるように準備をしておきましょう。
このハンドブックは、プログラムに基づき、母性保護に係る法制度、育児休業や休暇制度、共済組合や職員互助会の給付金制度等、
仕事と子育ての両立支援に関する各種制度をまとめたものです。
このハンドブックを活用して、子育てを行う職員をはじめ、全ての職員が子育て支援に関する制度を理解し、
職員同士がお互いに仕事と子育ての両立を支援し合える職場を作りましょう。
パパになる男性職員や、小さいお子さんのいる男性職員が、仕事と子育てを両立させ、相乗効果を生み出すためのヒントをまとめたハンドブックです。
これからパパになる男性職員や、小さいお子さんのいる男性職員に手渡して、仕事と子育ての両立について話をしてみてください。
詳しくはこちらから部下のワーク・ライフ・バランスを考え、その人のキャリアと人生を応援しながら、仕事の成果も出しつつ、
自らも仕事と私生活を楽しむことができる上司、「イクボス」になるためのヒントです。
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